静かに着地

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ふわり

ふわり

舞う雪を

 

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スプーンですくってみたい

 

 

 

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降り舞う雪が

みな 雪の結晶な朝

 

 

静かに

ゆっくり

やさ〜しくっ。

 

着地。

 

 

 

 

朝 日記 | comments(0) | -

飾り用

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南天の葉と。山茶花と。

 

お仕事始まる前に

今日は。

 

最近はめっきり

陽が暮れてゆくのがはやくなり

 

気づいたころには

うす暗く

な〜んもみえん状態

 

寒い

暗い

見えん

 

三拍子そろって

 

ち〜ん( ノД`)シクシク…

 

 

だからね 明るいうちにと

とってきた。

 

 

 

 

 

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椎茸を



イケてるおじさんは
イカす台詞を言って
椎茸を
どっさりとくれた。



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あの頃にいた。




駐車場に車を止め この小さな橋を渡る時
小川の静かに流るゝ音が聞こえ

渡り終わると
何故だか 気持ちがいつになく穏やかとなる。
ひとりの人となりにけり。

昨夜 亀の井別荘 湯ノ岳庵にて
若旦那が板場さんとして共に働いてきた
みなさんとの会があり
時間まで 数名の方々と



天井桟敷で珈琲を飲みました。
昔話に花が咲く。
ここで過ごしたあの頃の男たちの世界は

楽しかったんだろう。そう感じました。
だからこうしてまたみんなと日程を合わせ ここを訪れるのだろう。と

健太郎さんという人脈もあっての事だと。



昨夜の会にももちろん健太郎もご一緒だった事。

若旦那を送り届け
珈琲をご馳走してもらい
鍵屋へ。


ここへきていつも思う事
知っている人が いてるかな。
店内をさがす わたしのこと知ってる人
いた。 わたしも知ってる人。(笑) そうすると ほっ。とする


支払いしながら少しの会話が
嬉しい。 迎えてくれる人がいるという事。 あの頃の人が そして彼女がここにいる限り
またここを 訪れたいと思う。



帰り 再び小さな橋を渡る頃
夕暮れとなっていた



渡り終え 後ろを振り返る。

また 来れますように。

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客室に



今日は客室に。

そのまま
飾ったままにしておきましょう

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