おっちょこちょいで見れる空

2018.12.19 Wednesday

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    小さな

    小さな

     

    ほんの小さな

    星たち

     

    おっちょこちょいで見れた朝ソラ

     

    夜は

    月灯りが

    まぶしいほどで

     

    しばらく

    ながめたっけ。

     

     

    昨日の模様

    2018.12.19 Wednesday

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      昨日の模様。

       

      ちょっぴり白い朝で迎え

      そのちょっぴりを

      必死に撮りまくった。

       

      きょうは

      空に満天の星空を眺めている

       

       

      わたしの目覚ましが鳴った

       

      しばらく

      お布団の中が心地よく

      出れずにいたが

       

      愛犬が外へ行くと合図したので

      起きなきゃな。と

       

       

      外へ出し

      空を見上げると

       

      キラキラとした空に

      わたしの起きる時間にもまだ

      こんなに美しく見えるのか。と

      思った

       

      そして部屋へ戻り

       

      暖房のスイッチを入れ

      部屋の僅かな灯りで時計をみた

       

      ???????

       

      時計

      止まってんの?

       

      へ?

      ん?

       

      携帯の時計を確認した

       

      こりゃ驚いた

       

      1時間 はやいじゃないかーーーーーー。

       

      それで

      キラキラな空なのか。と納得をした

       

      朝のプラネタリウもまた

      いい。

       

      流れ星がスーッと通過

      けれど

      願い事 また唱えるの忘れてた。

       

      しかし ふと思った

       

      願い事は叶っていた

       

      流れ星

      みれないかなって

      思っていたんだから。

       

       

       

       

       

       

       

       

       

      雪が降った2日前 そして昨日のこと

      2018.12.16 Sunday

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        なんとなく目について

        なんとなくカメラを向けて

         

        シャッターをきる

         

        2日前の雪の日の朝のこと

         

         

        可愛いな。

         

        そう思った瞬間

         

         

        ___________________

         

         

        昨日は祖母の命日だった

        仕事がおわり

        修学旅行を終えかえって来ていた次男と夫さんと

        お参りに

         

        わずかな距離だか

         

        次男とかけっこ

         

        もちろん次男の方が早い

         

        わたしをあっという間に追い越し

        ほれほれ

        追い付いてみろよっと

        いう表情で

        にたりにたり笑いながら

        前を走る

         

         

        きついけど

        可笑しいし

        たのしい

         

        帰りも同じことをやる懲りない母と息子

         

         

        静かな夜に

        大きなおおきな

        笑い声が

        響いた。

         

         

         

         

         

        とりつかれたのかしら  わたし

        2018.12.11 Tuesday

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          霜柱のできる

          冷たい張りつめた空気と

          マイナスの朝がふえた

           

           

          寒いし 霜柱はしっかり冷たい

          それでも

          みれば触りたくなるし

          こうして

          手のひらにのっけ

           

          じっくりと見入る日も少なくない

           

           

          朝が来て

          明るくなっていく空

           

          庭が、一面 霜の絨毯だったら

          まちがいなく

           

          霜柱はある。

           

           

          この冬

          とりつかれたみたいに

           

          霜柱に夢中

           

           

           

           

          雪で押し花

          2018.12.09 Sunday

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            またちょっぴり白い朝

             

            雪でつくられた押し花みたいになってるよぉ。

             

             

            マイナス4℃

             

            ひーぃっ。さぶっ

             

             

            でも

            うれしぃ 

             

            だってだってさぁ

             

            冬なんだもん

             

             

            こんこん

             

            降ってほしいじゃん♡

             

             

            雪かきはしたくないけど

            やっぱり

             

            白い景色は美しいもの。

             

             

            この冬もたくさん た〜くさん

            写真を撮るぞ!!

             

             

             

             

            蜘蛛の巣にも

            2018.12.08 Saturday

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              枝と枝の間の

              蜘蛛の巣に

               

              雪はきれいに 降りついた。

               

               

               

              寒くてちょっぴり白い朝

              2018.12.08 Saturday

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                寒くて 少しだけ雪が舞う 

                ちょっぴりだけ白い朝。

                 

                ほんの少しうれしくて

                ほんの少し 微笑んで

                 

                ほんの少し 写真を撮ってたのしんだ。

                 

                好きな季節  冬 

                いつもより少し遅れてやってきた。

                 

                 

                マイナス4℃

                2018.11.24 Saturday

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                  愛犬とわたしの始まりの朝

                   

                  さぁ 行くよっ。

                  玄関のドアをあけると

                   

                  愛犬は立ち上がり外へでる

                  お家の鍵をかける間

                  待つ愛犬

                   

                   

                   

                  私は右へ

                  愛犬は左へ

                   

                  宿の方向は右

                  左は散歩道

                   

                   

                  宿へ私が先につくのは当然だけど

                  しばらくして

                  愛犬もやってくる

                   

                  毎日 毎朝

                  玄関を出た時に向かう方向は逆な愛犬とわたしだけど

                  愛犬があとにたどり着く場所は旅館なのだから・・・。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  マイナスの世界は美し

                  2018.11.23 Friday

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                    朝にかえでをひろった

                    そのまま

                    椅子の上においた昨日の朝のこと。

                     

                    そのことを

                    今朝

                    凍てつく庭をみて

                     

                    思い出した。

                     

                     

                    かえでも凍りついているではないの。

                    うっすらと氷のはった椅子の上

                     

                    自然鏡がみれる

                     

                    朝陽をうつしだし

                    美し世界がみれるマイナスの朝

                     

                     

                     

                     

                     

                    静か〜な きれいな つーん。と

                    2018.11.17 Saturday

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                      目が覚めた時はまだ雨の音が聞こえていた

                       

                      しばらくして

                       

                      空は

                      ゆっくり晴れの方向へ。

                       

                      朝靄がかかる

                      綺麗な朝がそこにはあった。

                       

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                      玄関をでたら

                      朝靄で向こうがわはうっすらとした風景

                       

                      冷たい張りつめた空気

                       

                      静かな朝。

                       

                      紅葉は終わったけれど

                      ここには

                      いろんな風景に出会える偶然と奇跡がある

                       

                      それは

                      人それぞれの思いや感じ方でちがうけれど

                       

                      わたしは毎日

                      数分の道に きょうはどんな偶然と奇跡に出会えるのかと

                      わくわくしながら歩いている