ある日の昼下がり

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ある日の昼下がり

親鳥がお子をお産みになり

行く都度に 観察。

 

日に日にお子は成長をしていた

 

この日は 久しぶりの再会

 

大きくなってね

写真でも撮ろっか。

近づき カメラを向けると

 

バラバラだった小鳥たちは

纏まってくれて

とても撮影しやすい状態となった。

 

おーっ。ありがと ありがと

 

すぐそばで 実父が笑う。

 

お前は誰に話しよるんか、と。

 

あなた譲りですよ

明るい性格に育ったのも

トンチンカンなところも

 

こうして小鳥にお話するのも

 

あなた様も餌をあげるときには

いるんか いるんねと声をかけているではありませんか。

 

わたしたち親子はとても良く似ている

 

この日は父と長い時間を久しぶりに過ごした

 

たまには 娘でもありたいもの。

 

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サンドイッチでーきた


ベーコン レタス 卵のサンドイッチ



たまごサンド

2種類のサンドイッチがでーきた。
今日は湯布院の旅
なんとなーく
物足りなかったねって

やり直しの女子かーい。

わーいわーい。

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列車

今日は列車に乗って。
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想像したら ぞわぞわしたって話。

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屋根にある雪が 

愛犬が怖がる音をたてておっこちてくる

 

そのまま凍り付いて

 

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朝から

お〜〜〜っ。

 

声がでて

 

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こんなの頭に落ちてきたら

いまごろ

血まみれ

 

あしたからのお愉しみも

おたのしみじゃなくなるとおもったら

背中が

ぞわぞわっ。として

 

お愉しみとは

若女将の1年に一度 のお泊りの旅

今年は近場でお願いしたい。と

特に深い意味はないけれど

その要望が通り・・・。

 

今夜がきっといちばんうれしぃ時間になる

準備してる時が わくわくだから

 

何着てこっ。てね

 

あしたの朝 お客様をお見送りした後

行ってきます。

 

しかし 朝から再び降り始めた雪

 

おねが〜い

もう降らないで。

 

だってぇ

雪道慣れてない私が2台出す車のうちの一台は私の車で運転しなきゃなんだからぁ。

 

 

おねが〜いっ。

ふらないでぇ。

 

 

 

 

 

 

 

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日めくり



日めくりカレンダーにした今年



今日で24日目となった。
毎日 毎朝 めくるのが楽しみとなっている。今日はどんな1日になるのかというお楽しみ付きのはじまり



1月24日という日は
インスタントカメラも参加。


この時はこんなに楽しい いちにちに なるとは思いもせず
ただ ただ 撮りたいものを撮りためた。
10枚しか撮れないインスタントカメラは
慎重なほどに撮りたいものだけに絞り
あとは携帯でパシャパシャと。

夕方過ぎ
雪が降る事をやめた

空は青い




何も考えず庭へと
ざっくざく
すると



ブーツが埋まりそうな気配。


きょうの雪質 サーラサラ




ふと見上げた空には月。



冷たい空気

その冷気はうちの中にまで到来。

ガラス窓 がちがち。




おやすみなさい。
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冬の空に 三日月の夜

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冷たい風吹く夜

空にみえた三日月の美しいこと

昨夜もみえていた三日月

けれど昨夜は雲に覆われ

撮ることが出来なかった

 

仕事帰り見上げた空に再び

浮かぶ三日月

 

冷たい空気

冬の空

 

 

 

部屋の中の灯りを全て消し

昨日から三脚にカメラを設定していたままだったこともあり

荷物をほっぽらかして

位置を決めた

 

 

久しぶりに写した三日月

 

うっとりしちゃうなっ。

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わたしと。自然と。

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明るくなるにつれ みえはじめる

 

キーンとした寒い朝の景色

私の暮らしている標高1000mのここの今。

 

霜に覆われた雑草や枯れ葉たち

 

それは見事なほどに

真っ白だ。

 

美しいを通り越し

幻想的な神秘的さを思わす景色

 

 

いつみても

惹かれ

足をとめ

しゃがみこみ

 

寒さをわすれる

一瞬にすぎないけれど

 

その時間は

まぎれもなく

 

わたしと自然との時間がながれている

 

 

今日は行ったり来たりを繰り返し

振り返ったり

振り返らなかったり

 

下をみたり

上をみたり

 

忙し。

 

 

それでも気になること一つ

そう

ばっさばさな前髪

 

どうにもこうにもならぬ

 

気になり

手油でもと触ってはいるが

 

仕事開始からすでに3時間

未だ

かわらず

ばっさばさ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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なんども なんども

1月17日 ☔

 

朝 まだ暗い部屋に灯りをつけた

テーブルの上には昨夜つくった世界にひとつの箱がある

 

そうだった つくったんだった

顔を洗う前に一度触ってみる

さらに蓋をあけてみる

 

千代紙がきれいに入っている

蓋をする

持ってみる

 

置き場所を変えてみる

 

そんなこんなを繰り返し

ようやく顔をあらい 歯を磨き

洗濯機のスイッチをいれ

さっき置き換えた場所においた

箱を再び眺め。

 

時間はどんどん過ぎてゆく

 

どれだけ気に入ったのかと

自分でもおかしいほど・・・。

 

なんども なんども

 

ワンポイントにそうだウサギもつけたっけか。

 

お宿へ来るまでの時間

身支度しながらも眺めた箱。

 

もう少し手を加えたいなぁ。って今はおもってるんだ。

 

 

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お祝いの時には必ず

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44歳といちにち

 

昨日わたしは44歳を迎えた

メールや

line

Facebook

ダイレクトメールなど

みなさんからのお祝いのメッセージをもらえて

贅沢でしあわせな一日を過ごしました。

 

両親からは2人揃ってのワイワイがちゃがちゃな

電話がなりました

母:いくつになった?

わたし:44歳

母:え〜もうそんなになった?

父:え?何歳?

わたし:44歳

父:24歳?

わたし:違う4歳

父:へ?4歳にもなったね

わたし:そう。四歳にやっとなった

 

父:44歳にいつの間になったん?

わたしの心の声:いきなり本題かよ

わたし:いつも間にか44歳になっちょった

父:そうね そりゃおめでとう

わたし:ありがとうございます

母:いまね高塚地蔵さまに行きよる途中に

車から電話しよるんよ

赤飯つくったけん

とりにきてね。あと

お祈りしちょくね。

わたし:ありがとうございます

 

父 母:じゃーねー。

 

ぷちぷー。電話切れる・・・。

 

まぁ賑やかな2人にあさから笑わせていただきました

 

夜仕事終了後お赤飯頂きにいってきました。

母が作るお赤飯は

とってもおいしい。

お祝いの時にはかならずつくってくれるお赤飯

この日のために準備をして前日から仕込み

つくってくれました。

 

 

いつまでも大切に思ってくれる両親に感謝。

 

 

 

 

 

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福岡






今日は春から福岡へ来る息子が住むお家探しに。ついでに兄のお店へも立ち寄って 若旦那は綺麗さっぱり してもらいました。長男のお家も決まって一安心です。
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