Inおんせん県おおいた

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《愛犬 ぺろ》 たまたま撮ったら たまたま舌をぺろ。 見ればみるほど可愛らしい愛犬に癒される日常。最近はほとんどわたしの運転する車に同乗する
エンジンをかけると慌ててやって来る
置いてかないで。
それは本当に幼い子供のよう
後ろのドアをあけると 飛び乗り 買い物している間もじっとわたしの戻りを待つ。この子忠犬ハチ公のようになりゃしないだろうか。とも思う
昨日は実家へも便乗
わたしの傍を離れようとはしない
台所へ行けば台所へ
トイレに行けばトイレの前でじっと待っている
息子たちに枕がわりにされても
嫌がらずにじっと。
そこにわたしがいればいいらしい。
こんなに必要とされてるわたしは
たとえわんちゃんであろうとも
嬉しい事にかわりはない。

In息子

インスタに



インスタグラムに
次男さんの
検定へ向けての練習を投稿しました。
是非 みてあげてください。
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褒め言葉



《書く》お品書きを書くようになって、自分の書く字の変化もみえてきたり。紙1つも いろいろ試しては 思ったような出来栄えではないときは 小さくカットされてメモ用紙へとなる。

障子紙をくしゃくしゃにしたり、、、
書くときの注意はたったひとつ。
気持ち穏やかである。こと

わたしより永く生きたご夫婦
たくさんの旅もされてきた
半年ほど前に初めてお会いし
ふたたび 当館を訪れてくれた。

このお品書きはどなたが書くの?と。わたしが書いています。と応えると
ご夫婦は こんな人が表れる字は
見たことがない。その内容は 恥ずかしいという気持ちと
嬉しいという気持ちと わたし自身感激した。無口な旦那さまだったけど
時々冗談を言ってわたしを笑わせてくれた。帰り際も また会いに来るからねと
宿を後に。


しばらくして 思った
なんてすごい言葉をかけてもらったんだろう。って

そう思うと初めて書きはじめたときの字は、ふざけた字にしかみえない。
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誰からも愛される90歳のおばあちゃん

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​90歳のおばあちゃんがつくってくれた
てまり

いろんな趣味をもっていて
そのうちのひとつが
てまりをつくることだという。

当館へ贈られたものは
お婆ちゃん曰く
​地味なんだそう。

永く待っていてくださいね
また
作ってきますから。と
当館を後にした

​ものすごく細かい手作業だとみてもわかる
​お元気の秘訣も
そのおかげなの。って

可愛い
だれからも愛される
おばあちゃんとの出会いでした。



 
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デザートのレアチーズは



《仕事》 デザートの一部は若女将手作り。 シャーベットは作ってもらうけれど ビワのコンポートとレアチーズ。 中でもレアチーズは オリジナルレシピとなっていて 固さ 甘み 舌触りを何度も何度も 作ってみて完成させた。 どこにもない わたしのレシピ。 お腹いっぱいで何も入らないっていうのに わたしが作っているっていうと 頑張って食べてくれる お客さまたちに 感謝。。。今日はもっと嬉しい事も。 いい一日となりました。 お疲れさまっ